国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部・直近のお知らせ

道場の開館状況はブログ「支部長のコラム・http://blog.goo.ne.jp/yi1973753」で必ずご確認下さい!

直近のお知らせ


★【12月・1月の休館・休クラス及び稽古納め】
◯13日(水)変則スケジュールです!
自由が丘教室の18時45分~19時15分の延長クラスのみお休み。
16時半~18時45分までは通常スケジュールです!
※祐天寺道場は通常スケジュール。
◯16日(土)昇級審査会の為休館
◯17日(日)昇段審査会の為休館
◯23日(土・祝)変則スケジュール
祐天寺道場の13時半~16時半までのクラスのみ実施。
自由が丘教室・祐天寺夜クラス(20時~)はお休み。
◯26日(火)17時~18時30分・祐天寺幼年・少年部稽古納め
◯27日(水)17時~18時15分・自由が丘教室稽古納め
◯29日(金)19時半~・祐天寺一般部稽古納め
◯年末年始休館
稽古納め日~1月8日(月・祝)まで
※1月9日(火)から通常スケジュールとなります!



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極真空手とは・・・

極真カラテは、創始者大山倍達が日本をはじめ、世界各国で修業を積むなかで確立した独自の精神とルールを持つ武道空手です。
その精神は「頭は低く目は高く、口を慎んで心広く、孝を原点として他を益する。」という言葉に象徴されています。
現在、後を継ぐ館長・松井章圭を中心に世界120ヶ国、1,200万人にのぼる会員が、強さや精神力、あるいは健康と美容を求めて日夜修業に励んでいます。
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創始者 大山倍達

今や伝説的存在となった地上最強の武道家、大山倍達。
若き日より拳法を学び、1947年戦後初の全日本空手道選手権大会で優勝して以来、自らの精神と肉体を極限までに追いつめる修行の日々が続く。
山籠もりや闘牛との対決、アメリカをはじめ世界各地での武者修行など、数々の逸話が知られる。
1964年には空手界の常識であった「寸止めルール」に対して、真の強さを求める「直接打撃制ルール」を提唱し、国際空手道連盟・極真会館を設立した。
世界120ヵ国、1,200万人の門弟の総裁として、その生涯を極真空手に捧げた。
1994年逝去。
享年70歳。

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館長 松井章圭

大山総裁に憧れ中学時代に極真会館入門。
恵まれた素質と不断の努力により、たちまち頭角を現す。
若干17歳で全日本大会に堂々4位入賞し、非凡さを世に知らしめた。
第17回、18回、全日本大会優勝。
翌年の第4回世界大会をも制すという偉業を成し遂げ、その俊敏にして華麗な組み手は空手界の貴公子と呼ばれ、多くのファンを魅了した。
また極真界きっての荒行、百人組手を達成し、いよいよ真の武道家としての基礎を確立。
その後、後進の指導にあたりつつ、大山総裁の哲学を学んだ。
大山総裁の死去に伴い、その遺志を継ぎ、国際空手道連盟・極真会館の館長に就任。
現在、世界の極真会館組織の運営と益々の極真カラテの発展を目指し、東奔西走の日々を送る。

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道場訓

一. 吾々は心身を錬磨し確固不抜の心技を極めること
一. 吾々は武の神髄を極め機に発し感に敏なること
一. 吾々は質実剛健を以て克己の精神を涵養すること
一. 吾々は礼節を重んじ長上を敬し粗暴の振舞いを慎むこと
一. 吾々は神仏を尊び謙譲の美徳を忘れざること
一. 吾々は智性と体力とを向上させ事に臨んで過たざること
一. 吾々は生涯の修行を空手の道に通じ極真の道を全うすること
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帯色(級・段)

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支部長紹介

支部長
池田祥規 参段

■経歴

1973年7月5日生まれ 福岡県北九州市出身・B型
1986年 極真会館福岡支部入門
1992年4月 東京城西支部に移籍
2003年1月 城南目黒中央支部長就任

■主な戦績

1994年 第11回全日本ウェイト制大会 中量級 準優勝
1995年 第12回全日本ウェイト制大会 中量級 準優勝
1996年 第06回全世界大会 日本代表
1997年 第14回全日本ウェイト制大会 中量級 優勝
1998年 第15回全日本ウェイト制大会 軽重量級 4位
2000年 第32回全日本大会 ベスト16
2001年 第18回全日本ウェイト制大会 軽重量級 優勝
2001年 第33回全日本大会 6位
2003年 第20回全日本ウエイト制大会 軽重量級 準優勝
2003年 第06回全世界大会 ベスト32
※95年~99年は新極真時代の戦績

【方針】

老若男女、各々が目標をもち、明るく楽しく、心身の向上を目指せる道場にする。

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指導員紹介

師範代
岩橋正憲 弐段

■担当クラス

一般クラス(水曜・木曜午前)担当

■池田支部長のコメント

実直・誠実な性格から、道場生には頼りにされ、支部長の私も信頼している存在です。

今後も格闘技・空手の専門知識(オ○ク並み?)を活かし、自身の修行、後輩の指導・育成にあたって頂きたいです。

【方針】

心と体が強くなれる稽古を心がけています。
強くなりたい人はもちろん、体力に自信がない方も一緒に汗を流しましょう。

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指導員
斉藤史哉 初段

■担当クラス

一般クラス(土曜)担当

■池田支部長のコメント

近日公開予定。

【方針】

普段の稽古では自分の限界を少しでも越える事を心がけています。
空手を始める年齢はそれぞれ違いますが、必ず昨日までとは違う自分と出会えます。
強い身体と強い心を持てるように共に汗をかきましょう!

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祐天寺道場(常設道場)

○駅から
東急東横線・祐天寺駅下車 ロータリー側 徒歩4分
(学芸大学駅からも徒歩12分程度で到着できます)

住所:東京都目黒区中町2-38-27鈴木第2ビル2F

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自由が丘道場(サンスタジオ)

渋谷から東急東横線に乗車した場合、祐天寺から3つ先の駅です。
※自由が丘は特急・急行・通勤特急が停車する駅です。
【各停】渋谷→代官山→中目黒→祐天寺→学芸大学→都立大学→自由が丘
【急行】渋谷→中目黒→学芸大学→自由が丘
【特急】渋谷→中目黒→自由が丘

東急東横線自由が丘駅下車 徒歩12分
東急大井町線緑が丘駅下車 徒歩6分

住所:東京都目黒区緑ヶ丘2-7-8(2F)

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時間割

1.祐天寺道場(常設)
時間割表には記載しておりませんが、祐天寺道場では各一般クラス終了後、要望に応じてテクニックアドバイス指導・初心者向け基本指導・自主トレ等が可能です。

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【補足】
※少年1部~3部は境界となる学年や、時間の都合が合わない方は該当しないクラスにも参加出来ます。
※少年・中学生・女子のみ体験入門が出来ます。
※祝祭日、極真会館公式行事の日、審査、大会の日はお休みとなります。
※見学は上記稽古時間内であれば自由にできます。
※祐天寺道場に入門された方は自由が丘道場でも稽古できます。

2.自由が丘道場
※幼年部・少年部のみとなります。

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【補足】
※少年・中学生・女子のみ体験入門が出来ます。
※祭日、極真会館公式行事の日、審査、大会の日はお休みとなります。
※見学は上記稽古時間内であれば自由にできます。
※祐天寺道場に入門された方は自由が丘道場でも稽古できます。
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クラス紹介(稽古内容)

■幼年・少年

□入門クラス
4歳からの幼児、入門したばかりの初心者の小学生。
礼儀(返事・挨拶・後始末)の徹底指導。
いじめに負けない体力・精神力・協調性の育成。

■少年

□通常クラス
小学1年生から6年生まで。
基本・型・受け返しを学べるとともに、礼儀や協調性を身に付けることができます。

□試合クラス
小学1年生から6年生まで。
シャドー・スパーリング・ミット打ち・コンビネーション練習・受け返し・補強といった、試合向けの技術・体力・筋力向上を重視した指導を行います。

■少年・一般合同

少年クラスと一般クラスの合同です。
(基本・移動・型は合同、受返し・スパーリング等は少年と一般に分かれて行います。)
※親子入門の方にオススメです。

■一般

□基礎クラス
中学生以上、成人、壮年、女性。
極真空手の基本・移動・型を各会員のレベルに合わせ指導いたします。
※スパーリングは行いません。

□伝統クラス
中学生以上、成人、壮年、女性。
伝統的な空手の基本・移動・型を各会員のレベルに合わせ指導いたします。
※スパーリングは行いません。

□一般クラス
中学生以上、成人、壮年、女性。
極真空手の基本・型・移動・受け返しを各会員のレベルに合わせ指導いたします。

□テクニック&アドバイス
中学生以上、成人、壮年、女性。
初心者向け基本指導、中級者以上向けのコンビネーション・フットワーク・捌きテクニック等、要望に応じた個別指導や、自主トレ支援を行う時間帯です。

□フィジカルトレーニング
中学生以上、成人、壮年、女性。
筋力トレーニング、ウェイトトレーニングにより全身の強化を行います。
以下の方にお勧めです。
※たくましい体をつくりたい方。
※試合向けの筋力をつけたい方。
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指導目標・効能など(年代別)

★幼年部・少年部~強く優しく元気よく~

1.礼儀・挨拶を身につける

■返事ができるようになる
道場での返事は「はい」ではなく「押忍」となります。
先生・先輩・仲間からの呼びかけに対して、しっかりと相手の目を見て返事する事を覚え、自分の意思を表現する力を育てます。

■挨拶ができるようになる
先生・先輩・仲間・道場に対して、稽古開始時・終了後・何かを教わった時には、「お願いします」「ありがとうございました」を正しく言うところから、「感謝の心」を育てます。

■協調性を身につける
稽古は合同で進められるので、必然的に「協調性」が身に付きます。
先輩は後輩に対して「優しさ・思いやり」を、後輩は先輩に対して「尊敬」を覚えます。
 
2.稽古を通しての基礎体力を向上させる

少子高齢化が加速する日本では、子供達の基礎体力低下が問題になっています。
仮定の話ではありますが、現代の子供達が年を取った時に、寝たきりの状態になる可能性は、現代の大人よりもかなり高くなると言われているそうです。
極真空手の稽古を通じての基礎体力の向上を私たちはお勧め致します。
 
3.自立心・克己心の養成

技を学び習得する喜びを知る事により、物事を学ぶのに大切な「向上心」を育てます。
また、フルコンタクトルールの稽古では、実際に技を相手に当てます。
ゲームなどのバーチャル体験ではなく、「本当に叩かれると痛い」こと、「本当に叩いたら痛い」ことをリアルに感じ、自分の力をセーブする事を学びます。
「人の痛み」を知る事で、「暴力・いじめ」を抑制する心を育てます。
 
4.「いじめない・いじめられない」青少年の育成

心・技・体をバランスよく鍛えることにより、「いじめない・いじめられない」青少年の育成を目指しております。
「いじめられない」ためのはっきりとした、意思表現力・体力・自信を持てるように指導していきます。
「いじめない」ために精神的・肉体的に強くなった後も、「いじめの悪さ・醜さ・カッコ悪さ」を教え、強くて優しい青少年の育成を目指します。

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★女子部
※稽古は「一般クラス」です

基礎代謝の向上・ダイエット・護身術習得・ストレスの解消・心身の健康維持

空手を始めるにあたって、特別な能力や、特別な覚悟はいりません。
必要なのはただ一つ、「やる気」です。
体力に自信が無い、いつも物事が長続きしない、とお悩みのあなた。
道場で少しずつ、自分のペースで養ってみませんか。
稽古では無茶をやらせることはありませんが、それでも相当の気力・体力を使います。
そんな中で、少しずつ自分が頑張れる限界をあげていくことによって、自分に負けない自信が生まれます。
また、最初は男性に混じって稽古するのは怖いと感じられるかもしれませんが、女性に対して思い切り叩いたり蹴ったりするような事は決してありませんのでご安心下さい。
相手と技を出し合うことにより、相手の技を出す気配を感じられるようになり、護身で一番大切な「危険察知力」が身につくようになります。

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★壮年部
※稽古は「一般クラス」です

生活習慣病の予防・護身術習得・アンチエイジング・自信のある自分作り

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★一般部
※普段の稽古は「一般クラス」です

運動不足の解消・メタボリック対策・強さの追求・限界への挑戦・自己実現の手段

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Q&A(よくある質問と回答)

Q:見学はできますか?
A:見学は自由です。
時間割をご確認の上、お立ち寄り下さい。

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Q:どんな雰囲気ですか?
A:いかにも屈強そうな男性だけが黙々と殴り合いを続けている・・・、なんてことはありません。
和気あいあいとした中で、先生も生徒も冗談を言い合って楽しくやっています。
もちろん「親しき仲にも礼儀あり」なのは言うまでもありませんが。
見学に来ていただけるのが一番ですが、 意外に多いのが「入り口まで来たんですけど、なんとなく扉を開けられませんでした。」という方が時々いらっしゃいます。
中の様子をご覧頂くのが、雰囲気を掴んで頂くには一番手っ取り早いかと思いますが、写真&動画館ページを見て頂けたら、多少は雰囲気が掴めるかと思います。

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Q:体験入門(少年部・中学生・女性)ができると聞いたのですが?
A:中学生以下(年中さん~)と女性の方は無料で体験入門ができます。
事前にお電話等で日時をご連絡下さい。
当日は体験入門予定クラスの開始10分前くらいまでにお越し下さい。
運動のしやすい格好(Tシャツ・ジャージ等)、他には飲み物やタオルもお持ち下さい。

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Q:親子で入門したいんですが、親子一緒に稽古はできますか?
A:基本的に大人は一般部、子供は幼年部・少年部とクラスは別々になりますが、土曜日の一般部少年部合同クラスであれば可能です。
写真&動画館に 実際の模様を一部紹介しておりますので、ご参考下さい。
その他のクラスに関しては、一般部と少年部は別々のクラスとなります。

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Q:何歳から入会できますか?
A:幼稚園児でいうと年中さんから入会できます。
まずは見学、無料体験で道場の雰囲気をご確認頂くことをお勧めします。

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Q:女性でも入会できますか?
A:はい、運動経験や体力に自信がなかった方でも、楽しく汗を流していらっしゃいます。
「空手には興味があるけどケガが心配・・・」という方は、一度見学や無料体験にお越し頂き、様子を直接ご確認頂くことをお勧めします。
男性と全力でぶつかりあうような無茶な稽古は行っておりませんし、当道場では極真空手では珍しくスパーリングのないクラスもあります 。
安心してお越し下さい。

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Q:私は40歳で体力にも自信がありません。
健康を考え体を鍛えたいのですが、未経験でこの年齢でも大丈夫でしょうか?
A:大丈夫です。
道場には40〜50歳代の方も大勢いらっしゃいます。
最初はつらく感じるかもしれませんが、緊張や力みすぎが原因であることが多いので、力を抜いてリラックスしてご参加下さい。
慣れてきたら自分のペースを作っていきましょう。

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Q:仕事の都合で稽古の開始時間に間に合わないのですが?
A:途中からの参加でもかまいません。
遅れたからといって休むよりは、途中からでもどんどん稽古に参加してください。
「継続は力なり」で、頻繁に来られる方の方が上達も体力の向上も明らかに早いです。
当道場では夜遅めのクラス、日曜日クラスもあります。
仕事のストレス解消や気分転換に「空手曜日 ・空手時間」をご自身のスケジュールに組み込んでしまうのはいかがでしょうか。

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Q:週1回しか稽古に行けないのですが?
A:週1回のペースで続けている社会人の方は大勢いらっしゃいます。
稽古は強制ではありませんし、ご自身に無理のないペースで長く継続していく事が大切だと思います。

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Q:どのくらいの修行年数で黒帯になれますか?
A:本人の努力次第なので個人差がありなんとも答えられませんが、早い人で3年~4年です。

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Q:城南目黒中央支部では下は何歳から上は何歳の方までいらっしゃいますか?
A:下は年中さんから上は60歳代の方まで稽古に来ています。
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入会案内

入会のご案内

本ページでは概要を紹介させて頂きます。
詳細等ご不明な点がありましたら、ご遠慮なく事務局・指導員までお尋ね下さい。

■月会費について

 小学生以下・・・7,560円
 中学生・・・7,560円
 高校生・65歳以上・一般女性・・・8,640円
 大学生・専門学校生・・・9,720円
 一般・・・10,800円

一ヶ月に何度出席されても、あるいは一度も出席しなくても、月会費は変わりません。
※月の途中で入会される場合
 1日〜10日に入会の場合は全額、11日〜20日に入会の場合は半額、21日〜31日に入会の場合は翌月分より。
 
■入会時に準備が必要なもの

1.入会申込書(道場にて配布)
2.誓約書(道場にて配布)
3.入会金(5,400円)
4.顔写真(横3×縦4cm、2枚)
5.銀行預金通帳と銀行お届け印
6.2ヶ月分の会費
7.極真メディカルサポート費(一般3,800円・幼少年2,800円)
※極真会館の全会員が毎年度ごとに加入する障害保険です

■極真会館総本部会員登録制度

城南目黒中央支部への入会と同時に、極真会館総本部への会員登録をして頂きます。
この登録によって、昇級審査・昇段審査による昇級・昇段が総本部に登録されると共に、極真の道場生として大会に出場する事ができ、その成績など道場生としての資格・活動などが個人別に登録されます。
会員登録申込み後、総本部より写真入り会員カードが送られます。
(※会員カードの総本部登録ナンバーは審査時に必要になりますので紛失しないで下さい)
その他特典として、会報の発行等があります。

<総本部登録年会費>
普通会員・・・10,800円(少年部・一般部の道場生)
家族会員・・・16,200円(一家で複数会員)
※家族会員は極真オフィシャルメンバーズカード決済の場合のみです
 会員登録申込み後に極真会館総本部より指定口座から引き落としされます。

■空手着・サポーター・グローブについて

稽古に必要な為、道場にてご購入頂きます。

■退会について

退会される場合、必ず退会される月の前月の末日までに所定の退会届をご提出下さい。
※3月末で退会したい場合は2月末日までに退会届をご提出いただきますと4月分から会費引落し停止となります。
電話での受付は致しません。
末日を過ぎますと、翌々月の退会となりますのでご注意下さい。
※総本部会員登録の退会は城南目黒中央支部の退会手続きとは別の手続きになります
 お手数ですが、各自で総本部に電話連絡をお願いします。
 TEL:03-5766-3037

■休会について

休会費は1,000円/月になります。

休会される場合、必ず休会される月の前月の末日までに所定の休会届をご提出下さい。
電話での受付は致しておりません。
末日を過ぎますと、翌々月の休会となりますのでご注意下さい。
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祐天寺道場・幼年部

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帯の結び方を練習。
まずは自分で結べるようになることが大切です。

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輪になって発声しながら、体の部位を正しく覚えます。

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準備運動、柔軟体操。

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補強、拳立て伏せ。

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立ち方の確認、後屈立ち。

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基本稽古、手技編。

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基本稽古、足技編。
ミットに当たらないように前蹴りを出します。

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移動稽古。

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礼に始まり、礼に終わります。
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祐天寺道場・少年部

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練習前には必ず正座して黙想により集中力を高め、礼を行います。

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ケガの無いよう、準備運動を行います。

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基本稽古、手技編。

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正しいフォームの指導。

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基本稽古、足技編。

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移動稽古。

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スパーリング稽古。

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フルコンタクト(直接ぶつかり合う)である為、感情的にならないよう自分を制することが大切です。

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体格差がある場合など、必要に応じて道場備え付けの胸当もつけて行います。
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自由が丘道場・幼年部

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稽古の初めに帯の結び方を練習します。

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声を出して体の部位を覚えます。
同時に稽古に向けて集中力を高めます。

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準備運動と補強を行い、ケガの予防と基礎体力の向上を計ります。
写真は腹筋です。

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立ち方の確認。
年上の先輩が見本を示します。

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基本稽古、手技編。

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ランニング。

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移動稽古。

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型稽古、太極その1。

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稽古の終わりには、始まり同様に姿勢を正して、礼を行います。
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自由が丘道場・少年部

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稽古開始前、正座、黙想、礼を行い、気持ちを静め、集中力を高めます。

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準備体操、及び補強を行います。

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基本稽古。

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移動稽古。

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スパーリング稽古1。

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スパーリング稽古2。

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コンビネーション練習1。

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コンビネーション練習2。
パートナーと組んで、距離感、当て方を体で覚えます。

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姿勢を正し、礼をして終わります。
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祐天寺道場・一般部

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稽古開始前と終了前には毎回正座・黙想・座礼を行います。

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続いて稽古前の準備運動。
ケガによる事故防止の為、入念に行います。

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基本稽古、手技編。

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移動稽古、足技編。

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移動稽古、手技編。

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拳立て(拳による腕立て伏せ)。
毎回ではありませんが、体力向上の為に行います。

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受け返し稽古では、正しい受け方、正しい蹴り方、捌き方、などを学びます。

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スパーリング。

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大人の方も気軽に見学にいらして下さい。
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Jounan Meguro Central Branch

国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部

Author:国際空手道連盟「極真会館」城南目黒中央支部
現在4歳より60代の方たちが、楽しく稽古をしています。

国際空手道連盟極真会館
創始者 大山倍達
館長  松井章圭

城南目黒中央支部
支部長 池田祥規
連絡先TEL:03(5704)1078
(支部事務局)

Japanese⇔English

■基本
道場⇔dojo/school
道着⇔training uniform
帯⇔belt
気合い⇔kiai/shout/cheer/yell
上段⇔jodan/upper area
中段⇔chudan/middle area
下段⇔gedan/lower area
黙想⇔mokuso/meditation
整列⇔seiretsu/line up
稽古⇔keiko/practice/exercize
用意⇔youi/ready
始め⇔hajime/begin
止め⇔yame/stop
直れ⇔naore/at ease
礼rei⇔bow

■部位⇔bui/parts

●急所⇔kyuusho/vital part/weak point
人中⇔jinchu/philtrum
こめかみ⇔komekami/temple
水月⇔suigetsu/pit of the stomach/solar plexus
金的(下腹部)⇔kinteki/kahukubu/groin

●攻撃の部位(手技)
拳⇔fist
正拳⇔sei ken/forefist/closed hand
縦拳⇔tate ken/vertical fist
裏拳⇔ura ken/back fist
鉄槌⇔tettsui/hammer fist
貫手⇔nukite/spear hand
猿臂⇔empi/elbow
背刀⇔haito/ridge hand
背手⇔haishu/back of the hand
平手⇔hirate/open hand
掌底⇔shotei/heel/bottom of the palm
一本(二本)貫手⇔ippon(nihon) nukite/one(two) finger spear hand
平貫手⇔hira nukite/horizontal spear hand
手刀⇔shuto/knife hand/chop
前腕⇔zen wan/forearm
外腕⇔gai wan/outer arm
内腕⇔nai wan/inner arm

●攻撃の部位(足技)
虎肢(上足底)⇔koshi/jo sokutei/ball of the foot
背足⇔haisoku/instep of the foot
踵⇔kakato/heel
後ろ踵⇔ushiro kakato/backside of the heel
足刀⇔sokuto/edge of the foot
外足刀⇔gai sokuto/outer edge of the foot
足底⇔sokutei/sole of the foot
つま先⇔tsuma saki/toe
膝⇔hiza/knee

●その他の部位
上体⇔jyotai/upper body
胴⇔dou/trunk
腰⇔koshi/hip
股関節⇔ko kansetsu/hip joint
骨盤⇔kotsuban/pelvis
ヘソ⇔heso/navel
わき腹⇔waki bara/flank
脇の下⇔waki no shita/armpit
大腿⇔daitai/thigh
向こうずね⇔muko-zune/shin
足首⇔ashikubi/ankle
ふくらはぎ⇔hukura hagi/calf
肩胛骨⇔kenkokotsu/shoulder blade/scapula
肩関節⇔kata kansetsu/shoulder joint
肘関節⇔hiji kansetsu/elbow joint
膝関節⇔hiza kansetsu/knee joint
靱帯⇔jintai/ligament
軟骨⇔nan kotu/cartilage
筋肉⇔kin niku/muscle
骨⇔hone/bone
拮抗筋⇔kikko kin/antagonist
重心(丹田)⇔jyuusin/tandenn⇔the center of gravity
正中線⇔seichu sen/a median line
筋肉の緊張⇔ten·sion of the muscles
筋肉を緩める⇔relax one's muscles
(筋肉の)張った⇔tense
(筋肉の)弛緩した⇔lax
右(左)利きの⇔migi(hidari)kikino/right/left handed
利き腕⇔kikiude/dominant hand

■突き⇔punch
突き技⇔tsuki waza/punching techniques
上段突き⇔high punch
中段突き⇔middle punch
裏拳突き⇔back hand fist
縦突き⇔tatezuki
二段突き⇔double punch
追い突き⇔oi zuki/lunge punch/instep punch/stepping front punch
刻み突き⇔kizami zuki/front hand punch/jab
逆突き⇔gyaku zuki/reverse punch
直突き⇔choku zuki/straight punch
裏突き⇔ura zuki/rear punch/close punch
回し突き⇔mawashi zuki/round punch
鍵突き⇔kagi zuki/hook punch
双手突き⇔morote zuki/two-fisted punch
山突き⇔yama zuki/wide U-punch
連突き⇔ren zuki/alternate punch
引き手⇔hikite/pulling/withdrawing hand 

■打ち枝⇔uchi waza/striking techniques
手刀打ち⇔shuto uchi/knife-hand strike
鉄槌打ち⇔tettsui uchi/hammer-fist strike
背刀打ち⇔haito uchi/ridge-hand strike
掌底打ち⇔shotei uchi/palm-heel strike
猿臂打ち(肘当て)⇔empi uchi/hiji ate/elbow strike
平拳打ち⇔hira ken uchi/flat fist knuckle strike
裏拳⇔uraken uchi/back-fist strike

■蹴り⇔kick 蹴り技⇔keri waza/kicking techniques
前蹴り⇔mae geri/front kick
横蹴り⇔yoko geri/side kick
横蹴上げ⇔yoko keage/side snap kick
横蹴込み⇔yoko kekomi/side thrust kick
廻し蹴り⇔mawashi geri/róundhòuse kick/round kick
刻み廻し蹴り⇔kizami mawashi geri/front foot roundhouse kick
裏回し蹴り⇔ura mawashi geri/reverse roundhouse kick
後ろ蹴り⇔ushiro geri/back kick
後ろ回し蹴り⇔ushiro mawashi geri/back roundhouse kick
三日月蹴り⇔mikazuki geri/crescent kick
踏み込み⇔fumikomi/stamping kick
飛び蹴り⇔tobi geri/side jump kick
二段蹴り⇔nidan geri/double front jump kick
足払い⇔ashi barai/foot sweep
膝蹴り⇔hiza geri/knee kick
前蹴り⇔front kick/front snap kick
後ろ蹴り⇔back kick/back thrust kick
回し蹴り⇔roundhouse kick
横蹴り⇔side kick

■受け⇔block
上段受け⇔high block/rising block
外受け⇔outside block
内受け⇔inside block
下段払い⇔down block
回し受け⇔circle block
かぎ手受け⇔kagite uke/hooking hand block
受け技⇔uke waza/blocking techniques
上段受け⇔jyodan uke/upper level block
中段受け⇔chudan uke/middle level block
下段受け⇔gedan uke/down block
揚げ受け⇔age uke/rising block/upper block
内受け⇔uti uke/inside block/block from inside outward
外受け⇔soto uke/outside block/block from outside inward
手刀受け⇔shuto uke/knife-hand block
縱手刀受け⇔tate shuto uke/vertical knife-hand block
掛け手刀受け⇔kake shuto uke/hooking knife-hand block
掛け受け⇔kake uke/hook block
手首掛け受け⇔tekubi kake uke/wrist hook block
鶏頭受け⇔keito uke/chicken head wrist block
鶴頭受け⇔kakuto uke/bent wrist block
掴み受け⇔tukami uke/grasping block
押さえ受け⇔osae uke/pressing block
出合い押さえ受け⇔deai osae uke/forearm pressing block
流し受け⇔nagashi uke/passing block
受け流す⇔uke nagasu/parry
前腕捻り受け⇔zenwan hineri uke/forearm twisting block
双手受け⇔morote uke/two-handed block/double arm block
十字受け⇔jyuuji uke/crossed arm block/x-block
掻分け受け⇔kakiwake uke/reverse wedge block
下段払い⇔gedan barai/downward block/leg sweep
掬い受け⇔sukui uke/scooping block
上段構え⇔jodan kamae/upper level guard
中段構え⇔chudan kamae/middle level guard
下段構え⇔gedan kamae/lower level guard

■立ち方⇔tachi kata⇔stance
結び立ち⇔musubi dachi/attention stance/connection stance
騎馬立ち⇔kiba dachi/horse riding stance/straddle-leg stance/horseman stance
四股立ち⇔shikodachi/squat/straddle stance
八字立ち⇔hachiji dachi/natural stance
正身⇔shomi⇔front facing position
半身⇔hanmi⇔half front facing position
逆半身⇔gyaku hanmi/reverse half front facing position
閉足立ち⇔heisoku dachi/feet together stance
自然体⇔shizen tai/natural stance
並行立ち⇔heiko dachi/parallel foot stance
前屈立ち⇔zenkutsu dachi/forward stance/bend forward stance
不動立ち⇔hudo dachi/rooted stance/diagonal straddle-leg stance
後屈立ち⇔kokutsu dachi/back stance/bend rearward stance
猫足立ち⇔neko ashi dachi/cat leg stance
交差立ち⇔kosa dachi/crossed leg/feet stance
三戦立ち⇔sanchin dachi/hóurglàss stance/defensive closed leg stance
鶴足立ち(-本足立ち)⇔tsuru ashi dachi/ippon ashi dachi⇔one leg stance

■運足⇔unsoku/moving and stepping techniques
すり足⇔shuffle
歩み足⇔ayumi ashi/walking step
すり足suri ashi/sliding the feet
寄り足⇔yori ashi/shuffling step
継ぎ足⇔tsugi ashi/con·néct·ed step
踏み替え足⇔humikae ashi/switch step
軸足⇔jiku ashi/pivot foot
支持足shiji ashi/supporting leg
動脚⇔dou kyaku/moving leg
入身⇔irimi/entering

●振り向く⇔huri muku/turn around
右足を軸に180度回る⇔turn 180 degrees around with one's right leg as a pivot

●方向を指す場合
前へ⇔foward/Step forward!
後へ⇔backward/Step back/backward!
横へ⇔sideward
右へ⇔rightward
左へ⇔leftward
上へ⇔upward
下へ⇔downward

■型⇔kata/form
型分解⇔kata bunkai/breakdown of movements/kumite in detail
残心⇔zanshin/awáreness
(型の)挙動⇔kyodo/movement
(型の)中間動作⇔chuukan dousa/intermediary movement
(型の)連絡動作⇔renraku dousa/connected movement
(型の中で)仮想の相手⇔imaginary opponent

■組手⇔kumite/sparring
約束組手⇔yakusoku kumite/pre-arranged sparring
攻め手⇔semete/attacker
受け手⇔ukete/defender
構え⇔kamae/posture/stance/position/pose
身構え⇔migamae/physical readiness
気構え⇔kigamae/mental prepaeration
気迫⇔kihaku/fighting spirit
分解⇔application of kata
読み⇔yomi/perceptivity
間合い⇔maai/mutual distance/reach
着眼⇔chakugan/point to see

■その他⇔sonota/the others
投げ⇔throw
棒⇔bo
巻き藁⇔makiwara/punching board
武器⇔buki/weapon
武道⇔budo/martial arts
護身術⇔goshin jyutsu/the art of self-defense
正座⇔seiza/sitting on one's heels
あぐらをかく⇔agura wo kaku/sitting crossed-legged
空手家⇔karateka/practitioner of karate
初心者⇔shoshinsya/begginner
経験者⇔keikensya/expert
先輩⇔senpai/senior
後輩⇔kohai/junior
捌き⇔sabaki/stepping and dodging
極め⇔kime/focus of power/focal point
寸止め⇔sun-dome/no contact
口伝の教え⇔kuden no oshie/teaching by mouth/teaching orally
演武線⇔enbu sen/line of practice
相手(敵)⇔aite/teki/opponent
同時に⇔doji ni/at the same time/sìmultáneously
車椅子⇔kuruma isu/wheelchair
体育館⇔taiikukan/gymnasium

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